| 【カンダタ】 HP300 行動:攻撃、痛恨の一撃、防御 【カンダタ子分】 HP60 行動:攻撃 |
| 薬草やホイミで回復していれば、まず死ぬことはありません。 |
| 【カンダタ子分】 HP120 行動:攻撃、ルカナン、ベホイミ |
| マホトーンで魔法を封じれば安全です。スクルトで守備力を上げるとなお良し。 |
| 【カンダタ】 HP700 行動:攻撃、痛恨の一撃 【カンダタ子分】 HP120 行動:攻撃、ルカナン、ベホイミ |
| 子分の魔法は封じておきたい所。 やはり打撃一辺倒なので、守備力を上げないと回復がやや辛いでしょう。 |
| 【やまたのおろち】 HP1800 行動:火炎の息、攻撃(割合3:5) 行動回数:1〜2 |
| 攻撃力が高いので、マヌーサとスクルトで軽減に努めます。 ルカニ一発で守備力を落としたら、攻撃の連打で倒します。 ドラゴンシールドを装備していれば炎のダメージが減るので、やや楽でしょう。 なおラリホーが低確率ながら有効なので、一発逆転を狙って唱えるのも良し。 |
| 【やまたのおろち】 HP2000 行動:火の息、火炎の息、攻撃 行動回数:2 |
| 攻撃力がさらに上がっているため、マヌーサとスクルトは必須。 火炎の息を使われる確率は減っているのですが、行動回数が増えているのであんまり変わりません。ルカニとバイキルトを使って殴ります。 長期戦になる可能性が高いので、ピオリムの連打で素早さを上げ、回復しやすいようにした方がよいです。 |
| 【ボストロール】 HP1500 行動:攻撃+ルカナン → 攻撃(痛恨)+攻撃 → 攻撃+攻撃(痛恨) → ルカナン+攻撃 |
| ルカナンをマホトーンで封じます。でないと、守備力が上げにくくてたまりません。 その後はスクルトの連打で守備力を上げ、痛恨以外でほとんどダメージを受けないようにします。痛恨が当たった時に備え、世界樹の葉を拾っておくと良いでしょう。 こちらからもルカニをかけ(効きにくいので注意)、手早くダメージを与えて倒します。 |
| 【バラモス】 HP2400 自動回復100 行動回数:1〜2 イオナズン → 攻撃 → 激しい炎 → 攻撃 → メラゾーマ → メダパニ → イオナズン → バシルーラ |
| 装備は、装備可能者ならドラゴンシールド。後は守備力の高い防具で。1ターン目のみ魔法耐性の高い防具にしておくと安全です。 マホトーンで魔法を封じ、マヌーサで幻惑するのが第一目標です。マホトーンがかかると、敵の行動パターンは「攻撃 → 激しい炎 → 攻撃 → バシルーラ(無効)」となり、かなり攻撃も半分しか当たらなくなるため、かなり戦闘が有利に進められるようになります。ピオリムで素早さを上げ、常に先攻して回復できるような態勢を作っておくのも重要です。 攻撃手段はルカニをかけてからのバイキルト攻撃がベストです。敵には自動回復がありますが、バイキルト攻撃の連打があれば楽々上回れるでしょう。 |
| 【キングヒドラ】 HP1600 行動:火炎の息、攻撃(割合3:5) 行動回数:1〜2 |
| スクルトをかけておけば、火炎の息以外でほとんどダメージを受けなくなります。 賢者の石を適宜使いつつルカニ→バイキルト攻撃の連打で楽勝です。 |
| 【バラモスブロス】 HP1100 行動回数:1〜3 行動:激しい炎、攻撃、イオナズン(割合2:2:4) |
| バラモス一族だからか知りませんが、マホトーンとマヌーサが有効です。 激しい炎のダメージはかなり大きいですが、賢者の石とベホマなどを駆使すれば回復できるでしょう。 ルカニとバイキルトを使って攻撃の連打で倒します。 |
| 【バラモスゾンビ】 HP3000 自動回復50 行動:攻撃 行動回数:1〜2 |
| かなり攻撃力が高いのですが、マヌーサとスクルトの連打でどうにでもなります。素早さと守備力が0なので回復も余裕でしょう。 |
| 【ゾーマ(光の玉使用後)】 HP4700 行動回数:2 行動:攻撃、凍える吹雪(100〜140)、いてつく波動、マヒャド (割合3:2:2:1) |
| 攻撃と吹雪が非常にきついです。スクルトとフバーハ状態を常に保ちたい所。 吹雪耐性の防具をしっかり用意してあれば、フバーハは無くても充分凌げます。 ルカニとバイキルトを併用して殴る(ルカニは波動で解除されるので注意)か、メラ系呪文、雷神の剣(ベギラゴン)などでダメージを与えるとよいでしょう。 GB版であれば、ベホマを敵に使う事で、160程度の大ダメージを出せます。 FC版では薬草で1〜255ダメージを出せます。 |
| 【神竜】 HP7300 行動回数:1〜2 行動:灼熱、攻撃、噛み砕く(160)、のしかかる(全体に攻撃)、凍える吹雪、凍てつく波動、イオナズン、瞳 |
| 攻撃能力が非常に高く、強敵です。ブレス攻撃が非常に危険なので、ドラゴンシールドやドラゴンメイル、水の羽衣などは必須です。 賢者の石を常に2個使っての回復は必須で、眠らされた場合はアストロンやザメハで目を覚ました方がよいです。回復しきれていない場合、勇者のベホマズンを適宜使う事で態勢の立て直しを図ります。 フバーハやスクルトは使いたいのですが、凍てつく波動で解除されてしまうため、使うべきというほどでもありません。なおこちらに全く補助呪文がかかっていない場合でも、凍てつく波動は使われます。 こちらからの攻撃手段としては、メラゾーマやバイキルト攻撃が挙げられます。 また、隼の剣を装備して攻撃力の高いキャラにモシャスした場合、隼効果を維持しつつ高い攻撃力を得られるため、これはかなり有効な攻撃手段となります。 |
| 【闇ゾーマ】 HP4500 自動回復100 攻撃力500 行動回数:2 凍える吹雪 → マヒャド → 凍える吹雪 → 打撃攻撃 → 凍てつく波動 → 凍える吹雪 → 凍える吹雪 |
| 「闇ゾーマ」とは、光の玉を使わずに挑んだ時のゾーマのこと。 最初の1周のみマホカンタを使われます。呪文が全く効かないため、バイキルト攻撃でダメージを与えるしかありません。攻撃力はかなり高いので、スクルトを唱えておきますが、賢者の石二つで充分回復が間に合う程度の攻撃しかしてきません。 |
| 【神竜(早いターンでの撃破法)】 |
| 一番簡単なのが、メラゾーマの連打でダメージを与え、回復は主人公の賢者の石とベホマズンに任せるという方法です。メラゾーマでは190程度ダメージが与えられるため、40発弱当てれば倒せる計算になります。神竜は守備力が高く、バイキルト攻撃ではそこまで良いダメージは与えられません。 GB版に限り、隼の剣を装備してのドラゴラムが相当有効で、炎を2発吐くことができます。これでは1発につき360程度のダメージを与えられるので、かなり早いターンでの撃破を狙う事ができます。ただ、凍てつく波動では解除されてしまいますので、少し運が必要。 15ターン以内どころかもっと早いターンで倒したいという方は、武闘家のレベルを99に上げる事をお勧めします。武闘家の場合、会心の一撃はレベル/255の確率で出ますので、運が良ければ相当早いターンで倒せます。なおバイキルト中は会心の一撃が出ないので要注意。 |
| 【グランドラゴーン】 HP10000 GB版のみ |
| 神竜より強いのかと思いきや、激しい炎を使ったりするような敵。 ぶっちゃけHPが高い神竜-αという感じのボスなので、神竜戦と同じように戦えばOK。 25ターン以内に倒せば、ルビスの剣がもらえます。 やまたのおろちの黄色バージョン。 |